「健康診断でドキッ…50代からの血圧との向き合い方」

健康診断で言われた一言。

「血圧、少し高めですね」

今までは気にしたことがなかったのに、50代になって急に数字が気になるようになりました。

上が130台後半。「まだ大丈夫かな」と思いながらも、少し不安。

でも、生活を少し変えただけで、数字は落ち着いてきました。

① 塩分を“減らしすぎない”

意識いきなり薄味にするのは続きません。

私は・味噌汁は1日1杯・ラーメンの汁は残すこれだけにしました。

小さなことでも、積み重ねが大事。

② 夜の間食をやめた

甘いものを夜に食べると、翌朝の血圧が少し高めになることがありました。

今は昼に楽しむようにしています。

③ 1日10分だけ歩く

激しい運動はしていません。

でも、少し汗ばむ程度の散歩を続けています。

体を動かすと、気持ちも落ち着きます。

まとめ

50代は、体の変化が数字に出やすい時期。

でも怖がるより、整える。完璧じゃなくていい。

昨日より少し意識するだけ。

血圧は「生活の通知表」。

体の声を聞きながら、無理なく続けたいと思います。

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