「年齢のせいじゃなかった。50代からの朝のだるさを変えた3つの習慣」

最近、朝がとにかくつらい。

若い頃は目覚ましより先に起きていたのに、今は体が重い。

「年齢のせいかな」と思っていました。

でも、生活を少し見直しただけで、朝のだるさが軽くなったんです。

今日は、私が実際に変えたことを3つ紹介します。

① 夜のスマホをやめた

寝る直前までスマホを見ていませんか?

私は布団の中でニュースや動画を見ていました。

でも、やめてみたら眠りの質が変わりました。

ブルーライトは脳を覚醒させるそうです。

今は寝る30分前にはスマホを置いています。

② 夜ご飯を食べすぎない

夜にお腹いっぱい食べると、朝まで消化にエネルギーを使ってしまいます。

私は夕食を「腹八分」にしただけで、朝の胃の重さがなくなりました。

③ 朝5分だけ日光を浴びる

これが一番効果がありました。

ベランダに出て、5分だけ深呼吸。

それだけで体が目覚めます。

体内時計が整う感じがします。

まとめ

「年齢のせい」と思っていた不調も、生活の小さな習慣で変わることがあります。

50代でも、体はちゃんと応えてくれます。無理はしない。でも、あきらめない。

これからも自分の体と向き合っていこうと思います。

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